



2010年のiPhone4発売、2011年に入ってからのAndroid端末の急成長でスマートフォンが爆発的に普及し携帯電話市場がスマートフォンへとシフトしています。
スマートフォン用に対応していないサイトはFlashが表示されない、文字が小さく見にくい、ボタンが小さくクリックしにくいなどでユーザーが離脱してしまいがちです。たとえコンテンツが魅力的でもユーザーが離れてしまい、せっかくのビジネスチャンスを失ってしまいます。
今お持ちのパソコン用ホームページの不必要な部分をスリム化し、HTML5+CSS3でスマートフォン向けサイトに適するように最適化の作業をいたします。最小化された容量により表示速度が向上するメリットもあります。

大阪ガス株式会社さま
(エネルギー)

株式会社山善さま
(商社)

株式会社第一興商さま
(カラオケ)

日本住宅流通株式会社さま
(不動産販売)

松村総合法務事務所さま
(行政書士)

ジャヴァグループさま
(アパレル)

株式会社VIKCYさま
(アパレル)

株式会社KETTYさま
(アパレル)

株式会社BEBEさま
(アパレル)

株式会社ベル・エキプさま
(アパレル)
- パソコン用、スマートフォン用、ケータイ用の各サイトを1つのシステムで一元管理するCMS導入ができます。
- スマートフォン(iPhone/iPad、Android)専用アプリの開発ができます。
- スマートフォン専用ECサイトの構築ができます。
- TwitterやFacebookと連動したソーシャルメディア対応ができます。
いずれも別途見積が必要となります。ご希望の機能とともにお気軽にご相談ください。


スマートフォンが普及する今、
スマートフォンからの集客が常識に!

MM総研の調べによると、国内のスマートフォン利用者は、2012年度には2,500万人を超えると予測されており、実際に2011年6月には、モバイル端末を買い換える際にはスマートフォンを選択するユーザーが50%を超えました。
スマートフォン利用者はどこでもPC同様の情報を取得することができるようになり、自宅でのPC利用時間が大幅に減少しています。


「ウチのサイト、iPhoneでFlash部分が表示されない・・・」
「文字が小さすぎて読めない・・・」
「スマートフォンでのアクセスが増えてから、直帰率が大幅に高まった・・・」

このようなお悩みをお持ちの企業さま、
今こそ、スマートフォン対応はじめてみませんか?
- スマートフォン対応させる前は、スマートフォンですごく見にくいサイトになっていました。スマートフォンに最適化されたホームページを新しく作っていただいたおかげで、スマートフォン経由のアクセスで成約が獲得できるようになりました! (美容関連企業さま)
- 新卒採用サイトをスマートフォン対応させたことで、採用サイトのアクセス数が大幅に上昇しました。学生さんも就職活動にスマートフォンをかなり活用されているようなので、いち早くスマートフォンでも見れるようにしておいてよかったです。 (大手企業人事部さま)
- スマートフォン対応する前と比較して、サイトからの離脱率が大きく減少しました。スマートフォンの場合、パソコン用のホームページを見せてもページ滞在時間が短く、内容をきちんと見てもらえていないことがデータでわかっていましたので、スマートフォン用サイトを用意して正解でした。 (大手インフラ関連企業さま)

スマートフォン対応させるにあたって、お客さまからよくご質問いただく内容をここでご紹介します。
以下のようなご質問等もお気軽にお寄せください。
- Q. スマートフォン対応はどの範囲までおこなうべきでしょうか?
- A. お客さまのWebサイトにおけるアクセス状況などを細かく分析してみないことには、正確に範囲を申し上げることはできませんが、これまでに導入いただいたお客さまの事例から、以下のケースに分類することができます。
1)トップページのみをスマートフォン対応させ、リンク先は既存のパソコン版ページとする
2)トップページと一部の主要ページのみをスマートフォン対応させ、その他は既存のパソコン版ページを表示させる
3)スマートフォンでもパソコン版ページを見せるが、Flash等一部閲覧できないコンテンツをスマートフォンでも見られるコンテンツに変換する
上記のいずれかに該当すると考えられますので、一度お客さまサイトの状況をお教えください。サイトを拝見し、アクセス状況をお伺いした上で、どのケースが最適かご提案させていただきます。 - Q. スマートフォンでアクセスされた場合と、パソコンでアクセスされた場合の遷移先ページの振り分けは、どのようにおこなうのが望ましいでしょうか?
- A. たとえば、 http://www.example.com/ にアクセスされた場合に、アクセスしてきた端末に応じて最適なページを表示させる方法には、以下のケースが考えられます。
1)アクセス時に端末を判別し、自動で振り分ける
2)一度パソコン版を表示させた上で、スマートフォン版ページが存在することを大きなボタン等で案内する
3)ページが表示される前に、いずれを表示させるかを、お客さまが選択できるようにする
上記のいずれかをお選びいただく形となります。表示させるページの内容によっては、最適な方法が変化する場合がありますので、一度お問い合わせください。 - Q. iPadなどのタブレット端末にはスマートフォン版ページを閲覧させるべきでしょうか?
- A. タブレット端末に対しては、パソコン版のページを表示させることが望ましいと考えます。
タブレット端末の多くは大きな画面を有しており、パソコン版ページも問題なく表示できることが多く、逆にスマートフォン版ページを見せてしまうと操作しづらくなってしまうことが想定されます。
ただし、タブレット端末も指先で操作をすることがほとんどですので、タップしづらいテキストリンクや小さなリンクボタンは、操作性を向上させるためにリンクエリアを広く設定するなど、改善をおこなった方が望ましいと考えます。
当社エンブリッジ株式会社では、お客さまにスマートフォン対応サービスをご提供するにあたり、以下のセールスポリシーを掲げております。 どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
- 当社からの電話などによるしつこい勧誘はいたしません。
- お客さま環境において必要性が感じられない場合、無理にオススメすることはいたしません。
- 一度お断りいただいたお客さまに、しつこくお勧めすることはありません。
- ご案内、ご説明時にオーバートークは一切いたしません。
- お客さまからいただいた個人情報を本人の同意を得ることなく第三者に開示することは一切いたしません。


<注意事項>
・Androidの端末は、日本国内で販売されている主要な端末を対象とし、全端末での動作確認を保証するものではありません。
・制作後に発売されたiPhone・Android端末においても、正しく表示できる保証はいたしかねます。
・年齢制限のあるサイト、違法性のある内容および、犯罪・自殺等を助長する内容のWebサイトなど、当社が不適切と判断したサイトは、お断りさせていただくことがあります。








